2010年03月26日

新幹線レール、東京─鹿児島つながる…来春開通へ(読売新聞)

 九州新幹線鹿児島ルートで未開通の博多―新八代間(129キロ)のレールがつながり、22日、熊本市のJR熊本駅で締結式が行われた。

 これで博多―鹿児島中央の257キロが直結し、工事は来年3月の全線開通に向けて最終段階に入る。

 鹿児島ルートは1991年8月に着工、2004年3月に新八代―鹿児島中央間が部分開業した。全線開通すれば、博多―鹿児島中央間の所要時間は最速で52分短縮され、約1時間20分となる。鹿児島中央―新大阪間は「さくら」が約4時間で直通運転する。

 この日の式典には、沿線自治体の首長や関係者ら約160人が出席。蒲島郁夫・熊本県知事はあいさつで「開通で九州全体がパワーアップし、経済力が向上するのは間違いない」と期待を寄せた。この後、約50人がボルトを締め、レールをコンクリートに固定した。今後、駅舎や架線の工事を進め、秋に走行試験を行う。

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posted by オオオカ タダヨシ at 14:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

<変死>両手をテープで縛られた男性 東京・国分寺の路上(毎日新聞)

 15日午前5時50分ごろ、東京都国分寺市西元町4の路上で男性が死んでいるようだと通行人から119番があった。警視庁小金井署によると、男性は両手を粘着テープで縛られており、搬送先の病院で死亡が確認された。事件に巻き込まれた疑いもあるとみて、司法解剖し死因を調べる。

 同署によると、男性は20代とみられ、服が胸あたりまでめくれ上がった状態だった。【神澤龍二】

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posted by オオオカ タダヨシ at 21:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

びわ湖開き 春の便り 40隻がパレード(毎日新聞)

 琵琶湖に春の訪れを告げる「びわ湖開き」が13日、大津市沖の一帯であり、観光船など約40隻が湖上パレードを繰り広げた。

 観光協会などの主催で今年で55回目。NHK連続テレビ小説「ウェルかめ」の主人公で、大型遊覧船「ミシガン」の一日船長を務めた女優の倉科カナさん(22)が春の扉を開くとされる「黄金の鍵」(長さ1.7メートル、重さ6キロ)を投下すると、周囲の船からも歓声が上がった。また南湖で異常繁殖した水草が大量に打ち上げられるなど問題化していることから、水草を食べる琵琶湖固有種の淡水魚「ワタカ」1000匹の放流も同時に実施した。

 今回観光協会が初めて公募したパレードの乗船客600席には、全国から6439人もの応募があった。

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